ブログランキング

1ポチしていただけると嬉しいです モンスターハンターフロンティア・攻略ブログ                別ランキング↓↓↓

カウンター


現在このブログを見ている方々

現在の閲覧者数:

MHFリンク


ツイッター


カテゴリ


アクセスランキング

[ジャンルランキング]
オンラインゲーム
1604位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
モンスターハンター
102位
アクセスランキングを見る>>

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
みなさんこんにちわルキアです(。╹ω╹。)

今回みなさんにご紹介するのはスキル落とし穴的なものです(*´﹃`*)



スキルの落とし穴とは?

剛撃真打など攻撃倍率を上げてくれるスキルがあるのは以前ご説明しましたが
これらのスキルは発動させればデメリット無く攻撃倍率を上げる事ができます
現在のMHFGでは巧撃、消費特攻のように倍率を+100してくれる効果のあるスキルが存在します
しかしこれらが剛撃や真打の代わりになる事はありません

それはなぜかといえば
巧撃は相手の攻撃を回避する事で初めて+100する事ができます(時間制限付き)
消費特攻の場合も切れ味を通常よりも消費する事で+100となります
剛撃、真打にはこれらのようなデメリットが存在しません
あくまでも剛撃、真打の攻撃力を底上げするためにつける火力補助スキルであるという事を前提に考えるのが大事です

数字の面だけを見てしまうとどうしても変わりになるスキルのように見えてしまうかもしれません
そこがスキルの落とし穴なのです




一閃と攻撃スキルの関係

一閃が会心時の攻撃力を上げてくれる事は以前お話ししたと思います
このスキルには一閃+3まで数値が存在し
剛撃や真打の数値で+2でよかったり+3必須だったりと変化します

もちろん剛撃+5一閃+3などの数値が理想ではありますが
現段階でMHFG既存の防具スキルポイントでは非秘伝防具を除き剛撃+5一閃+2で他のスキルをフルで組む場合、発動が難しい傾向にあります

非秘伝スキルの場合
真打+3、一閃+3
剛撃+3、一閃+3
剛撃+4、一閃+3
剛撃+5、一閃+2↑


これらが非秘伝でスキル構成を組む場合の現状最低限の剛撃と真打の比率になります
しかしこれはあくまでもある程度装備と装飾品がそろっている場合という事を覚えておいてください




スキル構成を組むのがまだ難しい人や初心者の方にいきなりこの数字を求める事はとても厳しい事だと思います
最初は自分のできる範囲でスキルを組み
ある程度素材がそろったら上記の数字を目指してスキルを組んでみましょう

今回の記事で1番伝えたい事は
補助スキルと前提スキルの見極めと
各種スキルの関係性を理解する
これが大事という事です(。╹ω╹。)

難しい事では無いので徐々にでもスキルの理解を深めれたらなと思います(*´﹃`*)

でわでわ今回は文字だけで長くなってしまいましたが
このへんで終わりたいと思います(๑˃́ꇴ˂̀๑)
よければ今日も1ポチしてくれるとありがたいです(。╹ω╹。)
mhf_20160604_135938_027.jpg
みなさんこんにちわルキアです(。╹ω╹。)

今回書くのは課金防具と非課金防具について
メリットとデメリットをご紹介したいと思います(。╹ω╹。)

※人によっては課金防具のデメリットが否定的に感じる人がいるかもしれませんが
あくまでも私個人の考えですのでご了承ください




課金防具
メリット
・無課金防具では組めないスキル構成が組めたりする
・新スキルや流行スキルを先取りできたりする
・見た目が良いものが多い
・簡単に強化できる


デメリット
・ガチャでは確率により高額になる
・モンハン本来の素材集めの楽しみが減る場合もある
・珠化できるものが存在しない
・ガンナーと剣士で生産間違いをすると泣ける
・時期がすぎると使用しなくなり倉庫番になる



非課金防具
メリット
・流行の時期がすぎてもお金がかかっていないので気持ちが楽
・新スキルをつける場合に珠化が必要になり使う事が多い
・烈種や始種防具でスキルアップが見込める
・剣士ガンナーを間違えても気軽に生産しなおせる


デメリット
・見た目が悪くなる場合も多い
・強化素材がつらい場合がある
・課金を混ぜないと組めない場合がある






上記は私の体験を元にして考えたもので
課金防具はガチャを回しても全然素材が出ない
せっかく買ったのに今はもう使わない
非課金防具は強化が大変だったり
見た目が悪かったりと

どちらの防具にも悩ましい点があったりします

私個人としてはどちらの防具も組み合わせる事が大事だと思います

メリットやデメリットでは無いのですが
ガチャの確立などを改善がされないとつらいなと思う所もありますし
入手が大変なのに強化に多く要求される素材の改善も必要かなと思います
不退珠とか不退珠とか不退珠とか不退珠とか不退珠とか

コホンッ
えー、それは置いておきまして
防具の選び方やスキル構成なども人それぞれだと思います
私のブログを見て装備を組んでいる方もいらっしゃるようなのですが
私が書いている事はあくまでも私が思う一部の事なので
自分に合うスキル構成や防具などをいろいろなブログなどを訪問して選んでくれると嬉しいです(。╹ω╹。)

最近は文字の多い記事が目立つ感じで申し訳ないです(ノ)'瓜`(ヾ)
復帰・初心者さんの手助けになれば幸いと思い書いていますので
これからもしばらくこんな感じの記事が増えると思います(。╹ω╹。)

是非是非よろしくお願いします!!
でわでわ今日はこのへんで~
よければ今日も1ポチしてくれると嬉しいです(*´﹃`*)
mhf_20160604_135938_027.jpg
みなさんこんにちわルキアです(。╹ω╹。)

今回は2016年6月現在で人気のスキルや
有用性の高いスキル
またそれの組み合わせをご紹介したいと思います

今回は今ままでの記事よりも少し先の段階のお話しをしたいと思いますので
ご理解ください




有用性スキルの一覧
・巧撃・・・☆☆☆☆
・閃転・・・☆☆☆☆☆
・闘覇・・・☆☆☆
・纏雷・・・☆☆☆☆
・剣神・・・☆☆☆☆
・消費特攻・・・☆☆☆
・氷界創生・・・☆☆☆☆




各種スキルについて

・巧撃
モンスターの攻撃を回避する事で赤いオーラをまとい
そのオーラの状態時に攻撃倍率を+100してくれる
各武器ごとに効果時間に差があり
型によっても時間が違う
mhf_20160615_011952_707.jpg


・閃転
会心率が+30され このスキルを付けた場合のみ100%を超える事が可能で
100%を超える事により攻撃力の底上げが可能になります
(なお、ガンランスのヒートブレードによる会心率の上昇効果は上乗せにならない)
kaisinn.png


・纏雷
モンスターに攻撃をする事でゲージがたまり、攻撃を回避する事でもゲージが溜まる
ゲージが発動すると雷のようなオーラをまとい、その効果時間中に限り
武器捌き、回避距離が発動し、肉質がプラスされる
(ふっとばし効果のある攻撃を受けたり、味方に飛ばされてもゲージが0になるので注意)
mhf_20160615_012357_394.jpg


・氷界創生
モンスターに攻撃を当てる事により波紋のようなオーラを出す
そのオーラ範囲にいる味方に【切れ味】と【スタミナ急速回復】の効果を付与する事ができ
なおかつ範囲にいるモンスターに秒間ダメージを与える事ができる
効果段階には3段階有り効果段階により秒間ダメージと【切れ味】と【スタミナ急速回復】の効果が上がる
mhf_20160615_012712_134.jpg


・消費特攻
切れ味を通常よりも消費する事で攻撃倍率を+100してくれる
武器ごとに切れ味の消費率が変化するので武器種によっては注意が必要
このスキルを使う場合は切れ味ゲージ紫までを考慮する事がおすすめである


・剣神
切れ味+1 業物+1 剣術+1が発動する複合スキルで
別途で発動させる必要が無くなりスキル枠に余裕ができる点で嬉しいスキル
剣神+2まで存在し +2の場合は業物+2剣術+2となる


・闘覇
地面から赤いオーラを出し
抜刀時にスタミナを徐々に消費していく代わりに1.2倍の攻撃力を付与してくれる
大剣などと相性が良く、回避をやスタミナを使う攻撃を多用するハンマーなどとは相性が悪かったりもするので注意
このスキルを使う場合は抜納術やランナーなどスタミナ系統を補助するスキルをつける事が前提となりますので
注意が必要です
mhf_20160615_012853_987.jpg






初心者と復帰者向けの優先順位スキルの組み合わせ
・閃転+見切り・・・☆☆☆☆☆
閃転で会心上限を上げつつ、見切りでさらに上乗せする事で
単純火力を上げれるのでおすすめ度としては1番高い組み合わせです

・剣神+剛撃・・・☆☆☆☆
現在は剛撃の方が発動しやすい防具が多く
なおかつ切れ味+1や他の補助スキルを入れるために複合スキルである剣神をいれる
これに先ほどの閃転+見切りをいれるなどするのが現在1番使われている構成だと思います

・巧撃+巧流+消費特攻・・・☆☆☆
モンスターの攻撃を避ける事で攻撃倍率+100上がる巧撃と
モンスターの攻撃を避ける事で切れ味を回復する巧流の組み合わせで殴りながらもゲージを回復でき
なおかつ消費特攻で攻撃倍率+100の恩恵を得る事で
切れ味消費を抑えつつ攻撃倍率+200を得る事ができる高火力の組み合わせとなります
剛撃+5の倍率が+150なので それを超える事も可能で
おすすめの組み合わせですが 発動難易度が少し高いのもあり、おすすめ度が下がっています




どんどんと新スキルも登場しているので
これから先の事はわかないですが
現段階としてのおすすめスキルはこのようになっています

今回ご紹介したスキルを組み合わせた装備のテンプレとなるものも制作したいと思っていますので
そちらのほうはもう少しお待ちください

でわでわ今日はこのへんで~
よければ今日も1ポチお願いしますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
mhf_20160604_135938_027.jpg
みなさんこんにちわルキアです(。╹ω╹。)

今回はご要望があったのでスキルの相性についてのご紹介になります
※過去記事にて紹介していないスキルについてもお話しするため、少し長い記事になります



スキルと武器の相性について
スキルの詳しい詳細については後述しますが
スキルの組み合わせ(コメントであった血気活性+適応撃など)や
武器種ごとに相性の良いスキルなどが有り
それを組み合わせる事により、単純に火事場で攻撃力だけを上げて狩りをするよりも
格段に楽に安定して倒せる場合があったりします

例として
アクラヴァシムをソロで行き、なおかつ全部位破壊で尻尾切断までしたい場合など
単純に火事場をしても厳しいものがありますが
血気活性+適応撃で行くと簡単になったり
極み食らうイビルジョー(金ジョー)なども属性特化の装備で行く事で楽に倒せたりします




スキルの組み合わせの紹介

血気活性+逆鱗+適応撃+吸血+2
【吸血
モンスターを攻撃した際に、一定の確率で、自分の体力が回復する

【逆鱗】
スキル「真根性」と「火事場力+1」効果が同時発動。同じ効果のスキルが発動していた場合、上位のスキル効果が優先される(マイナス効果の場合、怒の効果が上書きされる)

【適応撃】
体力が100以上の時、攻撃した肉質に最も有効な攻撃系統で攻撃を行う

【血気活性】
体力が100以上のとき、攻撃力1.1倍に上昇する


体力飯でクエストに行き、血気活性で攻撃力を上げつつ適応撃でどこを攻撃しても有効な攻撃をおこなえる
さらに逆鱗により根性を発動させ死亡率を下げ、吸血で体力を100以上を維持しやすい
という火事場でなかなか倒せないモンスターなどに使えるスキルの組み合わせです
火事場をする必要のない構成なので、ブチギレまでスキルを発動させる必要が無いのも利点です

注意点を上げると、適応撃はどのモンスターでも発動するわけでは無く、
なおかつ根性貫通攻撃をするモンスターも増えているので 時と場合に合わせて適応撃を別な火力スキルに変えるなどの工夫も必要ではある


紅焔の威光+代償
【紅焔の威光】+2を前提として
「火事場+2」、「赤魂」、「ボマー」、「火耐性+30」、「砲術神」、「夏男夏女」、「地形ダメージ減【大】」、「火属性攻撃強化【大】」、「火炎剣+3」、「爆撃剣+3」の効果が同時に発動する。ただし、同じ系統のスキルが発動している場合、効果の高いスキルを優先する

【代償】
「死神の抱擁」、「斬れ味レベル+1」、「攻撃力UP【絶大】」、「見切り+4」、「回避性能+2」の効果が同時に発動する。ただし、同じ系統のスキルが発動している場合、効果の高いスキルを優先する。なお、「死神の抱擁」のみ、同じ「審判」系統のスキルを優先せず、常に「死神の抱擁」を発動する


火事場飯でクエストへ行く時の前提として
被弾=死亡というのがほぼ確実なので
火事場でクエストへ行くさいは威光+2で火事場を発動させつつ、代償で火力をとるという構成が組みやすい
(2016年6月現在ではナルガシリーズの登場により脱代償で剛撃で組む事が非常に多くなってきている)

代償構成の欠点としては足踏みでも死ぬ可能性があり、
なおかつ1度死んだあとは単純に死ぬ可能性が高いだけのスキルになってしまう点もある
(おまけ術などがあれば再度火事場が可能)
そのため、どうしても代償で無ければ組めない装備がある場合や
GR500~を超えていないので遷悠種に行けず回避性能をとるのがきつい場合でなければ

現状としては脱代償剛撃装備が主流であるのは否めない所です


属性攻撃強化+〇属性攻撃強化【大】+属性特攻
【属性攻撃強化】
武器・弾の火、水、雷、氷、龍の属性攻撃値が上がる

【〇属性攻撃強化】
各種属性攻撃値を強化する

【属性特攻】
属性効果が高い部位に攻撃した時、対象部位への属性ダメージが上昇する


いわゆるトリプル属性というもので
〇属性攻撃強化の〇には氷、雷、火、水、龍のいずれかが入ります
現在ではベリオシリーズに氷属性攻撃強化【大】、ジンオウシリーズに雷属性攻撃強化【大】、紅焔の威光+2の中に火属性攻撃強化【大】が付属しているため
スキル枠の中にすべての属性スキルを発動させる必要が無くなっています

このトリプル属性として相性の良い武器種が片手剣ヘヴィボウガン
双剣やガンランス(嵐ノ型限定)などでも使ったりします
片手剣は金ジョー
ヘヴィボウガンは極征ディスなどで使われています

ただ、トリプル属性としてスキルを組む場合の注意点が有り、
どうしてもその属性が効くモンスターに対しての専用装備のような扱いになってしまう点があります
さらに現在のトリプル属性を組む場合はやはり天廊武器で組むの場合が非常に多く
武器の中に属性攻撃強化などを入れて使う人が大半だと思います

その現状で2016年6月現在は天廊クエストが休止しているため
新規で武器を作れない難点もあるため
このスキル構成の装備を組む上で武器の選択とモンスターの選択が非常に重要になってくる点に注意するべきだと思われます

溜め威力+2を追加する事でクアドラプル属性として扱える武器種も存在します
※スラッシュアックスFなど
変撃+劇物+状態異常強化
【劇物取扱皆伝】
状態異常属性をもつ武器の攻撃力が上昇し、モンスターを攻撃した際に必ず状態異常属性値が発生する。ただし、攻撃一回当たりの属性値は減少する

【状態異常追撃】
状態異常中のモンスターに対して状態異常攻撃による追加ダメージを与える。

【劇物取扱皆伝】
状態異常属性をもつ武器の攻撃力が上昇し、モンスターを攻撃した際に必ず状態異常属性値が発生する。ただし、攻撃一回当たりの属性値は減少する


2015年9月のG8アップデートでヤマクライ解禁後に登場した構成で
現段階では毒武器との相性が非常に良いとされています
ナルガ武器などの毒属性値が優秀なので相性として最適かと思います

注意しないといけない点としてブラキ武器の爆破属性に関しては変撃が発動しないので
爆破属性を除く他の状態異常属性のみで有効となります

劇物により1回に与える異常数値が低くなるので変撃と状態強化だけでいいじゃんと思う人もいるかもしれないのですが
エフェクトが出ている時のみ追撃の効果が出るので常にエフェクトが出る劇物と組み合わせる事で初めて効果を発揮する事に注意しましょう
状態異常攻撃強化については現状でFP遷悠防具のファルメルシリーズorロワーガシリーズにスキルが付属しているためそちらで発動している人が多いです
もしくは団豚のスキルのみ発動の場合も有ります




武器ごとのスキル相性
大剣、ハンマー、穿龍棍(嵐ノ型)、スラッシュアックスF
集中+溜め威力
【溜め威力】
大剣、太刀、ハンマー、ランス、穿龍棍、スラッシュアックスFの溜め攻撃の攻撃力と属性攻撃値がさらに上昇する。「溜め短縮」との併用が可能
【集中】
大剣やハンマー、スラッシュアックスFの溜め時間が短縮され、太刀の練気ゲージと穿龍棍の龍気、スラッシュアックスFのスラッシュゲージ、ヘビィボウガンの排熱噴射ゲージの溜まる量が増加する


ハンマーに関しては溜め威力+2が無くてもいいという意見があったりします(秘伝の場合)
大剣や棍については溜め威力+2がある事で初めて最高の威力を出せると私は考えているので
この2種類を使う場合は溜め威力については非常におすすめします
スラッシュアックスFに関しては正直私は無くてもいいと思っています
有れば強い程度でいいかと思います

集中については、ハンマーと大剣は必須で
棍と斧に関しては集中+1もしくは無しでもいい場合もあると思っています

大剣、穿龍棍(天ノ型)
闘覇、抜納術
【闘覇】
抜刀時にスタミナを消費する代わりに、攻撃力が1.2倍上昇する
【抜納術】+2を前提
抜刀時には「絶倫」「回避性能+2」が発動する。納刀時には「ダメージ回復速度+2」「スタミナ急速回復【大】」が発動する。ただし、同じ系統のスキルが発動している場合、効果の高いスキルを優先する


闘覇をする場合はスタミナスキルが必須だと思われます
その場合に抜納術の絶倫とスタミナ急速回復【大】の効果は非常に有用で
闘覇で抜刀時の時間を長くしてくれ、なおかつ納刀してスタミナを回復する時間を減らしてくれます
ただし、穿龍棍(天ノ型)に関してだけは別で
スタミナが無い状態でも回避行動をしつつ動き回れるので抜納術は必要ないと思います
穿龍根(天ノ型)であれば餓狼+2を入れる事も選択肢としては有りだと思います

最適な武器種として大剣と穿龍棍を出していますが
基闘覇は基本的にすべての武器(弓とヘヴィを除く)で使われています
それを生かす上で抜納術などのスタミナスキルが必須になってきますので
闘覇とスタミナスキルはセットで使う事をおすすめします



という感じで今日はここまで長々スキルの相性についてお話してきましたが
いかかでしたでしょうか?(。╹ω╹。)
本来はもっとスキルの組み合わせであったり
武器ごとに最適なスキルもあるのですが
一度に書いてしまうとあまりにも長すぎる記事になってしまうので
今日はこのあたりで終わりたいと思います(。╹ω╹。)

次回の記事になるかはわかりませんが
是非是非そちらの記事も読んでみてください(゚▽゚*)

でわでわ今日はこのへんで!!
良ければ今日も1ポチお願いしますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
mhf_20160604_135938_027.jpg


みなさんこんにちわルキアです(。╹ω╹。)

今回はスキル構成として必要最低限な物をご紹介していきたいと思います(。╹ω╹。)
※あくまでも私個人が思う構成ですので、これが正解というわけではありません




【剣士必要最低限スキル】
切れ味+1系統
剣神・・・☆☆☆☆☆
切れ味+1、業物、剣術が発動し
剣神+2まで発動させれば 切れ味+1、業物+2、剣術+2になります
真打・・・☆☆☆
切れ味+1、攻撃UPが発動し
真打+3では切れ味+1、攻撃UP【絶大】が発動します
代償・・・☆~☆☆☆☆
切れ味+1、攻撃UP【絶大】、回避性能+2、見切り+4、死神の抱擁が発動します
死神の抱擁は8分の1の確立でどんな攻撃でも死にます
モスの頭突きだろうがなんだろうが関係無くです
そのためおすすめ度はその場その場で変化すると思います

回避系統
回避性能・・・☆☆☆☆☆
回避行動の無敵時間がのびるので死亡率を下げるためには必須
現在ではナルガシリーズを着る事で自動的に発動するので楽に付与できます
激励・・・☆☆☆☆
回避性能、笛吹き名人の他にエリアにいる味方全員に気絶耐性の効果を与えます
激励+2なら回避性能+2、笛吹き名人とエリアの味方に気絶無効となります
代償…☆~☆☆☆☆
前述の理由と同上

攻撃系統
剛撃・・・☆☆☆☆☆
単純に攻撃UPスキルの上位版で
剛撃+5であれば武器倍率+150を追加してくれる
見切り・・・☆☆☆
会心率を上昇させてくれるため攻撃力上昇に直結するスキル
後述する閃転、一閃と相性が良い
一閃・・・☆☆☆☆☆
会心攻撃をした際の攻撃力を上昇させてくれ、なおかつ会心率も追加してくれる
現在では一閃はどの装備でも必須スキルで一閃+2~3が一般的であり
スキル構成により、必須になる数値が違う
たとえば 剛撃+5で組む場合は一閃1~2でもよいが
真打+3で組む場合は一閃+3は必須である(代償の場合も一閃+3必須)
閃転・・・☆☆☆☆
会心率+30に加え 会心率が100%を超える場合にその%に比例して攻撃力を増加してくれる効果があります
スキルポイントが10で発動するため 現在は見切り+3をつけるよりもこちらの方が楽につけれる利点もある

【ガンナー必要最低限スキル】
攻撃系統
扇射・・・☆☆☆☆☆
通常弾、貫通弾、徹甲榴弾、及び弓の攻撃をクリティカル距離でヒットさせた際のダメージが大きくなる効果と同時に「攻撃力UP【絶大】」の効果が発動する。同じ系統のスキルが発動している場合は、効果の高い方を優先し、「精密射撃」のスキル効果と重複しない。「攻撃力UP【絶大】」の効果のみ剣士にも適用される
剛弾・・・☆☆☆☆☆
「通常弾・通常矢威力UP」、「貫通弾・貫通矢威力UP」、「散弾・拡散矢威力UP」効果が同時発動し、打撃弾の威力が上昇する。同じ効果のスキルが発動していても、スキル効果は重複しない

【あれば嬉しいスキル】
絶対防御姿勢・・・☆☆☆☆☆
モンスターの攻撃を無効化する。一度効果が発動すると、再度効果が発動するまでに準備時間が発生し、準備時間中はモンスターから受けるダメージが増える。効果を発動すればするほど、再度効果が発動するまでの時間が長くなる
豪放+3・・・☆☆☆☆☆
「暴風圧無効」、「耐震+2」、「超高級耳栓」効果が同時発動。同じ系統のスキルが発動時は、効果の高いスキルを優先する
ブチギレ・・・☆☆☆☆
「真根性」と「火事場力+2」効果が同時発動。同じ効果のスキルが発動していた場合、上位のスキル効果が優先される
弱点特攻・・・☆☆☆☆☆
肉質が一定値以上の部位に攻撃した時、対象部位へのダメージが上昇する。ただし属性ダメージは変わらない




武器種により体術が必要であったり
集中が必要であったり
砲術系スキルが必要であったりと
さまざまに変わりますが、
剣士とガンナーに分けた場合に必要なスキルは上記だと思います

上記のスキルをうまく混ぜつつ
その構成でも楽に組めるようになったら
さらに上位のスキルも求めて行く感じがいいと思います(。╹ω╹。)

少し間違っている場合もあるので
その場合はコメント等で教えていただけるとすぐに訂正しますので助かります(ノ)'瓜`(ヾ)

でわでわ今日はこの辺で終わりたいと思います~
よければ1ポチしていただけると嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
mhf_20160604_135938_027.jpg

««前のページ  | ホーム |  次のページ»»